昨夜、新地のバーに風水鑑定に出かけました。
四角四面なだけじゃなく、それなりにいただきましてそれなりにお話しします。
ちょっと年齢層高めでザ・タイガースなんかを歌ってらっしゃるおじさまがいらして
そしてちょうど来しなに乗ったタクシーでずっとチェリッシュがかかっていたので
歌ってみる(笑)
歌える(笑)若草の髪飾り、避暑地の恋、ひまわりの小径・・・ちとマニアックなラインナップでしかも歌詞が口から出てくる。なんでや。大昔からロック少女だったのに。
まあ水星期だったわけです。水星おとめ座8ハウスということで細かいとこまできっちり記憶していると。
しかも冥王星天王星と合なわけで強力に深い部分まで。
水星が言語能力とするなら月が記憶装置でこれまた土星と合によりちまちまと古いことをためこんでるんですね。
そして彼女たちの詩の風景が上記3曲+超有名な白いギターとかてんとう虫のサンバとかを含めてもいわゆるアンノン族の好む高原などのファンシーなイメージをそのまんま描いていたのですね。70年代少女マンガの心象風景を再発見。ディスカバーつながり?おとめつながり?